千葉の鮨屋「寿司栄」稚牡蠣他晩夏のラインナップ

2018年は毎月通うと決めている寿司栄。

今月はせんげん台のエステサロンAROMAの尾崎さん株竹さんと3人で。

今月も無事予約が取れてよかった。

8月のラインナップはこんな感じです。

いくら+いくら汁

いくら+いくら汁
いくら+いくら汁+シャリ

秋刀魚



秋刀魚

セイコ蟹

セイコ蟹

シマアジ

シマアジ

イシガキガイ

イシガキガイ

しめ鯖

しめ鯖

岩牡蠣の稚牡蠣

岩牡蠣の稚牡蠣

シマエビ

シマエビ

シマアジの頭焼き

シマアジの頭焼き

利尻産と九州天草産の雲丹食べ比べ

利尻産と九州天草産の雲丹食べ比べ

蟹味噌

蟹味噌

茶豆

茶豆

富山エビ

富山エビ

本鮪赤身

本鮪赤身

シンコ

シンコ

本鮪大トロ

本鮪大トロ

カマ下のトロ

カマ下のトロ

玉子

玉子

赤白雲丹握り

赤白雲丹握り

穴子

穴子

鰯

のどぐろ

のどぐろ

アオリイカ

アオリイカ

漬けトロ炙り

漬けトロ炙り

団扇エビの味噌汁

団扇エビの味噌汁

鯖棒寿司

鯖棒寿司

サヨリ

サヨリ

ネギトロ丼

ネギトロ丼

いくらでスタートしたあたりが晩夏って感じですね。

普通に出さないのが寿司栄流ということで、中身のいくら汁とシャリを合わせて。

毎回、面白いネタを用意してくれるのですが、この日はなんといっても岩牡蠣の稚牡蠣。

稚牡蠣は1回も産卵していない牡蠣らしい。

クリーミーでキャビアもマッチしていました。

あとは何と言っても、ボストン産本鮪ですね。

赤身の味、香り、脂のノリ具合どれをとっても申し分なし。

ぶっちゃけ、7月に食べたボストン産本鮪のほうが好みだったんですけど、今回のは今回ので7月の鮪に比べてさっぱりしていたので、量をたくさん食べれるって感じです。

〆はネギトロ丼。

予想していたのと違うのが出てきたけど、美味しかったので良しとしますw

最後、お客さんが僕ら三人だけになったので、大将の佐藤さんとビジネストーク。

料理が美味しいということ以外にも得るものがたくさんあるお店なのでオススメです。

ABOUTこの記事をかいた人

坂口 勇人

1980年千葉県生まれ。4年間会社員を経て独立。仕事は個人店への集客コンサルティングがメイン。現在会社は8期目。コンサルティング実績は、美容サロン、治療院、飲食店などで月間売り上げを数十万円~数百万円アップさせる。趣味は美味しいものを食べること、演劇鑑賞、プロレス観戦。